本月文具舗感謝するノート
日々目にするものは同じでも、 捉える心が違えば、 うけとる幸せの質、 量も違ってくるようです。 毎日の暮らしで私本月が感じた 幸せと夢実現に向けた 成長の道程を記したいと思い・・・

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眼鏡好き
眼鏡が文具ってことはないんですが
生活に欠かせない道具ってことです

少しばかりの近視の乱視なんで
眼鏡なしでも大きな支障はなく過ごせます

でも眼鏡をかけているのは
眼鏡が好きだからなんですね


高校卒業までは良かった視力が
なぜか20歳を前に
右0.3、
左0.5になり
眼鏡をかけたほうがいいかなぁ、と思ったとき

目に入ったのはある眼鏡店の雑誌広告でした

その眼鏡店では
大正時代のハイカラな紳士がかけていた眼鏡の作り方を
未だに守り
  鼻に当たる部分にパッドがなくフレームのアーチが当たり
  耳に掛かるテンプルが長い
  そして、そのねじ部分が左右非対称・・・・などなど
20060406112648.jpg

一目で氣にいりました

さっそくお店に出向き
丸顔に輪をかけたような丸いフレームの眼鏡を
購入しました

以来そのお店では
4台の眼鏡を購入
何度も修理してもらいながら
現在そのうちの2台を使用しています


この眼鏡
ハリーポッターがかけているものに
似てるっていうのも
ちょっと嬉しいポイントなんです

もちろん、彼の方があとから遣ってるんですけど



プロフの写真はちっとも丸くないですねぇ

結婚式の時にかけていたのは
太ぶちの眼鏡でちょっと顔にアクセントをつけたいなぁと
思って購入したものです

どの眼鏡をかけるかはその日の朝の氣分次第なのです






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Date : 2006.04.05 Wed 16:32  ぶんぐのこころ| コメント(27)|トラックバック(0)
 

  

 

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