本月文具舗感謝するノート
日々目にするものは同じでも、 捉える心が違えば、 うけとる幸せの質、 量も違ってくるようです。 毎日の暮らしで私本月が感じた 幸せと夢実現に向けた 成長の道程を記したいと思い・・・

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鏡の法則
少し前の自分には
まったく理解できないだろうなぁ

まぁ、理解というのもちょっと違うように思うんですが
腑に落ちる
・・といったほうがよいのかもしれません

この腑に落ちる
というのが心地よくかんじられるのは

自分のなかでは心が健康な状態かなぁ
と、おもっています

書いてあること、聴いたことがこころから納得できる!
っていうのではなく
  あぁ、そうだ
  わかりますよ!
といった感覚で受け入れる、受け取ることができる
そんな状態でしょうか


先日、メンターのひとりから
鏡の法則
という無料の小冊子
のことを教えていただきました
幸せ成功力をたかめるEQコーチをされている野口さんの著作です

たまたま、ダウンロードをさせていただく機会を得、
さっそく読ませていただきました

読んだ人の90%が泣く、という風に聞いていたので
帰ってから、読んだほうがいいかなぁ、
と思いつつ、帰りの電車で読み始めました
が、途中で断念してしまいました

電車の扉にもたれて、泣きながら読み続けることは
できませんでした

今の自分に、まったく当てはまる!ということではありませんでしたが
そうか、そうだねぇ、とうなづきながら、
こころが軽くなるように感じました


こころから自分を許し、人を許すことが難しくても
口にだすこと、感謝を言葉にすることはできる・・・
まずは言葉から、そうすれば
やがてこころもついてきて

そして、鏡のように周りの状況に反映されることでしょう

どんどん良い言葉を使いたいと思います



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Date : 2006.01.17 Tue 10:42  成幸のココロ| コメント(6)|トラックバック(0)
 

  

 

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